14億の可能性を
ブランドの力に
Unconventional Definition
(枠にとらわれない定義)
インドの市場には、まだ名前のついていないニーズがあります。
日本ブランドが本気で設計すれば通用する場所が、まだいくらでもある。たった一つのブランドが、その場所をこじ開けたとき、14億の可能性は大きく動き出します。
私たちは、東京とバンガロール、二つの現場から、その場所を見つけ出し、日本ブランドが本当に届く形をつくります。
境界を越える。定義を変える。未来を創る。
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Services 提供サービス ー
ブランドで、インドを突破する
01. ブランド・ビジネス立ち上げ支援
「インドでやる」を、ゼロから形にする
既存ブランドのインド参入から、インド向け新規ブランド・ビジネスのゼロベース設計まで対応します。「何を持ち込むか」「何を新たに作るか」——その判断から実行まで伴走します。
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02. 市場リサーチ・仮説検証
動く前に、「現地のリアル」を掴む
インド市場の実態は、デスクリサーチだけでは掴めません。消費者インタビューやテストマーケティングを通じて、「最短1週間」で生の声を取得。参入・ポジショニング戦略の前段としても機能します。
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03. ブランドポジション・ローカライズ
インドで「選ばれる理由」をつくる
日本で通じたブランドの価値が、インドでそのまま届くとは限りません。現地の文化・競合・消費者心理を踏まえ、ブランドのポジショニングを再定義。インドでの市場地位を確立します。
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04. スポーツパートナーシップ
熱狂を、「ブランド資産」に変える
インドにおけるスポーツの熱量は、広告では代替できないブランド体験を生みます。スポンサーシップの設計から効果測定まで、スポーツを戦略的資産として活用するための総合支援を提供します。
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Growth Edge ー
まだ勝負していない市場がある
無数の勝ち筋があるーそれがインドです
インドの経済成長や人口規模は、もう多くの人が知っています。ÚNDEが注目するのは、その先にあることです。
消費者の感度は高く、価値に対してお金を払う文化が育っています。SNSの普及で情報感度も上がり、「知っているブランド」より「自分に合ったブランド」を選ぶ層が急速に広がっています。それでも、日本ブランドが本気でポジションを取りにいっている領域は、まだ限られている。
大きいから面白いのではありません。ブランドの設計次第で、まだいくらでも勝ち筋がある——それがインドという市場です。
Nozomi Hanzawa (0sada)
Founder & CEO

楽天、UNIQLO、NIKE Japanなどのグローバル企業で17年間、ブランド戦略とマーケティングに携わってきました。スポンサーシップの設計から新規事業開発、ブランドのローカライズまで、ブランドを「つくり」「届ける」実務を積み重ねてきました。
インドとの関わりは、ビジネスとして向き合う前から始まっています。現地で確信したのは、この市場の成長の速さ、消費者の感度の高さ、日本ブランドが本気で設計すれば通用する「余白の大きさ」です。
2024年に株式会社ÚNDEを設立、2025年にバンガロール法人を立ち上げました。17年のブランド実務と、インドの現場。この二つが重なる場所に、ÚNDEはあります。
COMPANY ー
TOKYO
会社名 | 株式会社U’NDE
所在地 | 〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1丁目10番8号 渋谷道玄坂東急ビル2F−C
設立 | 2024年5月17日
BANGALORE (INDIA)
会社名 | UNDE SOLUTIONS INDIA PRIVATE LIMITED
所在地 | 78/9, Outer Ring Road, Bellandur Village, Varthur, Hobli, Bangalore, KA – 560103
設立 | 2025年1月13日
FAQs
インドに興味はあるけど、どこから始めて、どう進めたらいいかわかりません。
まず、なぜインドで、何を成し遂げたいのかを一緒に整理するところから始めます。市場を知りたいのか、ブランドを届けたいのか、新しいビジネスをつくりたいのか——目的によって、最初の一手はまったく変わります。漠然とした「インドへの関心」を、具体的な動き方に変えるのが、弊社との最初のステップです。
日本では売れているブランドなのに、インドでどう届ければいいかわかりません。
日本で通じた価値を守り、ブランドの核はそのままに、インドの消費者に合わせて訴求軸・価格帯・流通の届け方を最適化します。「翻訳する」イメージです。現地の感覚を踏まえた、革新的で現実的なアイデアを一緒につくります。
リサーチって時間もコストもかかるし、レポートをもらっても結局使えないイメージがあります。
弊社のリサーチ・テストマーケティングは、レポートを渡して終わりではありません。現地のネットワークを活かして、リアルな消費者の声を取りに行きます。発注から最短1週間から対応可能。「使えるインサイト」と「次の一手」をセットで届けます。
インドでスポーツスポンサーシップを活用する強みは何ですか?何ができますか?
スポーツの熱狂を使って、ブランドの価値と認知を一気に引き上げます。クリケットだけでなく、カバディ、バドミントン、フットボール、ピックルボールなど、ブランドのターゲットと予算に合った選択肢があります。「目的は何か」をブランド戦略から逆算して設計します。